- 愛称
- fundnoteダルトンNAVFセレクトファンド
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商品概要
fundnoteダルトンNAVFセレクトファンドは、わが国の株式のうち、キャッシュリッチ、かつ割安な銘柄に集中的に投資を行い、積極的なエンゲージメントを活用して投資先企業のバリューを引き出すことを図ります。ダルトン・インベストメンツ・インクに、株式等の運用の指図に関する権限を委託します。
- 申込単位
- 100万円以上1円単位
有価証券届出書の効力発生有無について
- ファンド名
- fundnoteダルトンNAVFセレクトファンド
- 届出日
- 2026年3月31日
- 届出の効力の発生有無
- 効力は生じておりません。
基準価額
- 基準価額
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- 前日比
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- 純資産
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- 月次レポート
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リスクについて
〈株価変動リスク〉
一般に株価は、個々の企業の活動や一般的な市場・経済の状況、国内および国際的な政治・経済情勢等に応じて変動します。従って、当ファンドに組み入れられる株式の価格は短期的または長期的に下落していく可能性があり、これらの価格変動または流動性に予想外の変動があった場合、重大な損失が生じる場合があります。当ファンドが組み入れる中小型株式は、発行済株式時価総額が小さく、売買の少ない流動性の低い株式が少なくありません。その結果、こうした株式への投資はボラティリティ(価格変動率)が比較的高く、また流動性の高い株式に比べ、市況によっては大幅な安値で売却を余儀なくされる可能性があることから、より大きなリスクを伴います。
〈集中投資のリスク〉
当ファンドは、分散投資を行う一般的な投資信託とは異なり、銘柄を絞り込んだ運用を行うため、市場動向にかかわらず基準価額の変動は非常に大きくなる可能性があります。また、特定の銘柄への投資が集中することによって、その銘柄に経営破綻や経営・財務状況の悪化等が生じた場合には、大きな損失が発生することがあります。
〈未上場株式等への投資に関するリスク〉
当ファンドが直接および間接的に保有する未上場株式等は、他の金融商品と比較して流動性が著しく乏しいため、どの投資家らも利益の実現や元本の回収をいつでも行えるという保証はありません。また、投資実行から上場等による売却の機会を得るまでの間、長期間の保有を前提としており、売却を試みた場合には、当該企業の価値よりも低い価格で売却する可能性があります。
〈信用リスク〉
組み入れられる株式等の有価証券やコマーシャル・ペーパー等短期金融商品は、発行体に債務不履行が発生あるいは懸念される場合には価格が下がることがあり、また、投資資金を回収できなくなることがあります。
〈評価リスク〉
未上場株式等※の評価額については、その時点で入手できる情報に基づいた公正価値の見積もりであり、影響を受ける可能性のある重要な事象を完全かつ正確に反映していない可能性があります。また、未上場株式等には流動性が著しく乏しいことや、上場後にマーケットで時価が発生した場合でもロックアップ条項で売却制限がある場合が多いこと等から、評価額よりも売却時に得られる金額が低くなる可能性があります。
※未上場株式等を投資対象とする投資事業有限責任組合契約等の権利等を含みます。
当ファンドの投資リスクについて、交付目論見書(投資信託説明書)記載の「投資リスク」をご覧ください。
当ファンドに係る費用等については、交付目論見書(投資信託説明書)記載の「ファンドの費用、税金」をご覧ください。
運用委託先
- ダルトン・インベストメンツ・インク
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