
2026年6月19日(金)池田泉州銀行グループ主催「第237回 池田泉州キャピタル勉強会」に、当社「fundnoteIPOクロスオーバーファンド(愛称:匠のファンド あけぼの)」のファンドマネージャーである川合が登壇いたしました。
講演では、「投資家から見たTOKYO PRO Market(以下、TPM市場)の進化とポテンシャル」をテーマに、TPM市場の現状や今後の展望について解説いたしました。
TPM市場は、中堅・成長企業の向けの新たな市場として拡大を続けており、
今後は日本取引所グループの後押しにより、機関投資家や特定投資家の参加拡大と、それに伴う市場の流動性向上が期待されています。
当社は、公募投資信託を通じてTPM上場企業へ、初めて投資を行った先駆的な事例を有しており、今後もTPM上場企業への投資を積極的に検討するとともに、日本の成長企業への資本供給を通じて、企業価値の向上と日本の資本市場の発展に貢献してまいります。
■会社概要
「投資を通じて日本を豊かに、人生をもっと豊かに」という使命のもと、エッジの効いたアクティブファンドを提供し、資産運用を通じて日本のさらなる豊かさに貢献することを目指しています。
社名:fundnote株式会社
住所:東京都港区芝5丁目29-20 クロスオフィス三田
HP :https://www.fundnote.co.jp/
事業内容:投資運用業・第二種金融商品取引業
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第3413号
加入協会:一般社団法人資産運用業協会
投資信託は基準価額の変動などにより元本割れのリスクがあります。各ファンドの手数料(信託報酬・信託財産留保額・実績報酬など)やリスクは異なりますので、必ず目論見書・契約締結前交付書面等をご確認のうえご投資ください。
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https://www.fundnote.co.jp/risk/
